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社会人1年目の私が水筒製品を紹介してみた。

コラム

就職して早7ヶ月、
環境にもすっかり慣れて仕事の楽しさを実感し始めた今日この頃。
新入社員の平栗です。

就職して一人暮らしを始め
料理するぞ!と意気込んだものの、
最初の頃はびっくりするほど疲れて眠ってしまい、
晩御飯は食べないことがほとんどでした。
最近になってようやく自分にゆとりができ、
今では毎日自炊をしています。

私と同じように環境の変化にやっと慣れてきた学生や社会人の方、
結婚をして本格的に料理を始めた方
また、ベテラン主婦で生活に変化を求めている方

そんなあなたに社会人一年目の私が商品を紹介します。

日々の生活にうるおいとやすらぎを IMIO

最近のボトルはカラー展開が豊富で選択の幅は広がりましたが、
気づいたら持ち物全部色が違った…
なんてことがありますよね。

やはり普段使うものはこだわりたいですし、
色も統一したいのが本音です。

そんなこだわりがあって自分らしさを大切にしている
あなたにおすすめしたいのがイミオシリーズです。

好きな飲み物をいつでもどこでも飲みたい

飲み物へのこだわりは人それぞれ。

朝家を出る前にお気に入りの飲み物を入れて持ち運びたい…
普通の水筒やボトルだと、どうしても麦茶やスポーツドリンクの印象が強いですよね。
お気に入りの飲み物を持ち運ぶボトルこそ
おしゃれに決めたいもの。

そんなあなたにはイミオポーダブルタンブラーがぴったり。

シンプルなデザインのこちらはホワイト、ブラックの二色展開
容量が360mLと480mL選べるのも魅力的。
真空断熱構造で冷たい飲み物も温かい飲み物も
飲み頃温度をキープしてくれます。
特に温かい飲み物を飲む人にとっては嬉しいポイント。
飲み口が広口なので飲みやすいのと
なにより洗いやすい形状なので衛生的に使えます。

日常に溶け込むスリムボトル

ペットボトルの飲み物が一本100円でも
毎日の出費となると話は別。
節約のためにボトルを持ち運びたいのが本音だと思います。

かく言う私も節約のためにボトルを持ち歩いていました。

ですがマイボトル、意外と重いしかさばります。

女性はトートバッグの方が多いですし
大きいボトルを持ち運ぶのは肩が痛くなります。
特に女性にオススメしたいのがイミオスリムボトルです。

スリム設計でペットボトルに近いサイズ感なので、
通勤通学でカバンにいれて持ち運びやすくなっています。
小型なバッグでも、
これならすっぽり収まります。

スリムになっても保温・保冷性能があるのもポイント。
カラーは三色展開でホワイト・ブラック・ピンクの中から選べます。
ホワイト・ブラックのカラーに加えてピンクがあり、
女性らしさを演出することができます。

いつものランチにもう一品をプラス

これからの寒い季節に温かいスープを飲みたい。
食事の際にスープがあると食事が少し豊かになりますよね。
味噌汁をプラスするのはもちろん、
昨晩作ったカレーやミネストローネをお弁当に持ち運びたい。

そんな方におすすめしたいのが、イミオコンパクトランチポットです。

温かいスープはもちろん、ちょっとしたデザートを楽しむこともできます。
お弁当におでんなども持っていくことができます。

そしてランチポットで一番気にするのは使用後の洗いやすさ。
もちろん本体は丸洗いできますし、パーツが全て外せるので衛生的。
飲み口の部分にスープがこびりついてしまうこともあります。
外せないタイプだと洗い物はストレスですし、衛生面が気になります。
イミオランチポットは飲み口のパーツもしっかり洗えます。
そして何よりパーツが少ないのがポイント。
全て分解できてもパーツが多いものは洗い物が本当にめんどうです。
洗うのがめんどうになって結局使わなくなった…
なんてこと多いのではないでしょうか。
イミオのランチポットは全部で4パーツなので
洗い物のストレスもなく、また外せなくて汚れが気になることから解放されます。

カラーはスリムボトルと同じく三色展開。
ボトルとランチポットはお揃いにしたい。
そんなあなたに是非選んでいただきたいです。

以上、社会人1年目の社員が水筒製品を紹介してみた。
イミオシリーズのご紹介でした。

開発裏話聞いてみた

実際にイミオの開発から発売に至るまでのお話を担当者に聞いてみました。
今回お話を伺ったのは新潟本社デザイン室の山田さんです。

平栗「山田さんが主に作成した部分を教えてください」。
山田さん「私はデザイン面でロゴ、本体色、パッケージ、企画書作成等を行っていました」。
平栗「開発の裏話があったら教えてください」。
山田さん「設計やコンセプト等大部分を作成した開発担当の方と、男女の好みの違いで意見が合わないことがありました(笑)ですが製品が形になって発売されて良かったです」。

山田さん、貴重なお話ありがとうございました。

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記者:平栗星花

会社からほど近いエリアで一人暮らし中。 理系プロダクトデザイン科卒。 趣味はジャズと神社巡り。

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